白内障の手術と動画作りの深い関係

 

 


こんにちは。

動画作りを楽しみながらこれから先の人生を
楽しみにしているゆめ花です。

 

このブログは
自分らしく生きる手段として
動画を選んだもうすぐシニア世代女子が
お金と時間を無駄にしないで
人生を楽しく過ごすヒントを話しています。

 

39歳で老眼だって眼科で言われました。
私、
今年の1月に白内障の手術をしたんです。
両目とも。

それまでは遠視、乱視 老眼のトリプルアイで
見えないのをだましだまし生活を送っていたんですね。

というのも、私39歳で老眼って言われたくらい
目が悪かったので、少し目が見えにくいって事に
慣れてしまっていたんです。

でも、
だんだんと運転するのも怖くなって、自分でも
見えない事に限界や恐怖すら感じるようになって
ようやく白内障の手術をしたんです。

 

まず、片目の手術が終わり眼帯を外して
周りの景色を見た時に、もうびっくりでした。

 

こんなに世の中は鮮やかで綺麗だったの?って。
何でも見える~って。笑

 

今までのメガネをかけても濁ってぼんやりしか
見えていなかった時間がもったいなくて
仕方ありませんでした。

 
ネットビジネスにも影響を及ぼしていたんです。
そして、
両目の手術が終わり
パソコンの画面を見た時の驚き!!

 

はっきりと文字や画像が見えて
他の人は、こんなにはっきりと
画面が見えてるんだ~と愕然としたものです。

 

目が良く見えないという事は
生活がしにくいというだけではなく

ネットビジネスにもこんなに悪いほうで
影響してたのかと思う事が
たくさん思い当たりました。

 

乱視が入っているせいで
視力がコロコロ変わり、メガネが役に立たない
目で、どんなに目を見開て画面を見ていた
つもりでも、見えていないことばかりでした。

 

そして、今は
逆に目が見えるという事は
こんなに作業がはかどるんだ!という
驚きの連続。

 

 

動画作りが楽しくなったのも
視力と深い関係があるように思います。

 

歳とともに視力の低下は避けられない事。
自分にあった視力回復法で、
仕事に影響が出ないように
気をつけていきたいですね。

 

今日は以上です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
次回もお楽しみにしていてくださいね♪

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