動画って楽しく作っていいんですか?


こんにちは。

動画作りを楽しみながらこれから先の人生を
楽しみにしているゆめ花です。

 

今は楽しんでいますが
動画を作るのが初めから好きだった訳ではないんです。

 

むしろ動画をつくるのは胃がチクチク痛くなる程
おっくうで、1作目の自己紹介動画なんて
たった1分37秒の短さにもかかわらず
4か月もかかりました。
https://youtu.be/kA0ZAs-srXQ

 

では、どうしてこんなに動画作りが
おっくうだった私が、楽しんで作るようになったのか?

 

それは、楽しく動画を作る人のアドバイスと
それを素直に聞けるようになっていた私の心と
「あること」のタイミングがピッタリあったからなんです。

 

この3つがピッタリ見つめあったというか
この3つがお互いに認め合ったというか
ビビッっときたというか。・・・。笑

 

素直にこの3つが肝に落ちたんですよね。
そして、こんな考え方があったんだ!ととても感動したのです。

 

その頃の私は
ネットビジネスで初心者向けの動画だけを作っていて
完璧な出来映えにしあげる事を課題にしていたので
大雑把な性格の私には、苦痛でしかなかった訳なんです。

 

で、当然心の葛藤が始まるわけです。

 

出来ない!だけど100本作らなくちゃ!
もっと気軽に作りたい!でも完璧に作らなきゃ!
もう嫌だ!でも塾に高額払ってるから辞められない!

ってね。

 

そして、どんなに気持ちを切り替えて頑張っても

 

義務感だけで作る自信の持てない私が作る初心者用の動画。
自分で観てますます自信が遠のくぎこちない動画。

 

そんな中、「動画は楽しんでつくるもの」とアドバイスして
もらったんです。

「楽しんで作っていいんですか?」

なんて、アホな質問した記憶があります。笑

そこからです。
私がまるでスポンジが水を吸い取るような勢いで
今まで以上に技術と知識を楽しい動画作りに活かしていきました。

アドバイスの言葉と私の気持ちのタイミングと「あること」のこの3つが
ピッタリあったからこそでした。

 

実は、この「あること」が一番重要だったりします。

この「あること」が出来ていないといくらタイミングがあったとしても
なかなか先に進めないんじゃないかなと思っています。

 

今日は、長くなってしまったので
この「あること」の正体はまた明日お伝えしますね。

 

カンの良い方はもう解ったかもしれませんね。
そう、あれですあれ。^^

次回もお楽しみにしていてくださいね♪
 

では、今日はこの辺で。
最後までご覧いただきありがとうございました。


人気ブログランキング

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ